屋根塗装

2026.03.01

DCP PHOTO

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屋根塗装工事|上塗り2回目(仕上げ工程)

本日、屋根の上塗り2回目を施工しました。

ここが最終仕上げ。

屋根塗装の“耐久性を決める工程”です。

■ 上塗り2回目の意味

上塗り1回目は下地との密着と色付け。

2回目は塗膜を完成させる工程。

規定塗布量を守り、均一な膜厚を作ることで

✔ 色ムラ防止

✔ 防水性向上

✔ 紫外線対策強化

✔ 長期耐久性アップ

がしっかり確保されます。

薄塗りでは意味がありません。

だからこそ、ローラーの含み・圧・塗り継ぎまで細かく管理します。

■ 屋根は一番過酷な場所

夏は60℃以上、

紫外線・雨風を毎日受け続ける場所。

ここを丁寧に仕上げるかどうかで

5年後、10年後の状態が変わります。

見えなくなる部分だからこそ、

私たちは工程を大事にしています。

■ 写真で分かる仕上がり

・艶が均一

・塗り継ぎムラなし

・しっかりとした塗膜感

これは2回目をきちんと入れている証拠です。

■ 当社のこだわり

✔ 規定塗布量厳守

✔ 写真で工程報告

✔ 手抜きなしの3工程仕上げ

価格だけで選ぶと、見えない部分で差が出ます。

屋根は家を守る一番大事な部分。

長持ちさせたい方は、施工内容で選んでください。

屋根塗装をご検討中の方、

現地調査・お見積りは無料です。

「本当に今必要か?」から正直にお伝えします。

お気軽にご相談ください。

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