

屋根塗装工事|上塗り2回目(仕上げ工程)
本日、屋根の上塗り2回目を施工しました。
ここが最終仕上げ。
屋根塗装の“耐久性を決める工程”です。
■ 上塗り2回目の意味
上塗り1回目は下地との密着と色付け。
2回目は塗膜を完成させる工程。
規定塗布量を守り、均一な膜厚を作ることで
✔ 色ムラ防止
✔ 防水性向上
✔ 紫外線対策強化
✔ 長期耐久性アップ
がしっかり確保されます。
薄塗りでは意味がありません。
だからこそ、ローラーの含み・圧・塗り継ぎまで細かく管理します。
■ 屋根は一番過酷な場所
夏は60℃以上、
紫外線・雨風を毎日受け続ける場所。
ここを丁寧に仕上げるかどうかで
5年後、10年後の状態が変わります。
見えなくなる部分だからこそ、
私たちは工程を大事にしています。
■ 写真で分かる仕上がり
・艶が均一
・塗り継ぎムラなし
・しっかりとした塗膜感
これは2回目をきちんと入れている証拠です。
■ 当社のこだわり
✔ 規定塗布量厳守
✔ 写真で工程報告
✔ 手抜きなしの3工程仕上げ
価格だけで選ぶと、見えない部分で差が出ます。
屋根は家を守る一番大事な部分。
長持ちさせたい方は、施工内容で選んでください。
屋根塗装をご検討中の方、
現地調査・お見積りは無料です。
「本当に今必要か?」から正直にお伝えします。
お気軽にご相談ください。
