



本日は、外壁の下塗り作業と天井部分の上塗り塗装を行いました。
まず外壁は、仕上げ塗料をしっかり密着させるために下塗り材を施工しました。下塗りは塗装工事の中でも非常に重要な工程で、下地の状態を整え、塗料の密着性を高める役割があります。
細かいひび割れや下地の吸い込みを抑えながら、ムラなく丁寧に塗布していきます。
続いて天井部分は、上塗り1回目・2回目の塗装を行いました。
1回目の塗装で塗膜を形成し、2回目で色ムラを整えながら仕上がりをより美しくしていきます。重ね塗りをしっかり行うことで、耐久性や美観が向上します。
見えにくい部分こそ丁寧に施工することを意識し、細部までこだわって作業しております。
完成時にお客様に喜んでいただけるよう、最後まで丁寧に仕上げていきます!
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